音羽町で、新しくオープンするお店と、間借り営業を始めたお店の2店舗があります。それぞれ個性的なお店になりそうで、今後が楽しみです。
まずは、音羽町1丁目14-10 日興ビルに夜パフェが楽しめるバー・「MAHO堂」さんが新しくオープンします。

紫の看板が目印。7月15日(火)のオープン日にお店を訪ねると、開店に向けて準備に励んでいる様子がうかがえました。
札幌・すすきの発祥の夜パフェ文化。苫小牧でも夜パフェを楽しめるお店ができるのは、とても楽しみですね♪
「MAHO堂」さんの場所はこちら。
続いて、錦町横丁から2021年に音羽町1丁目に移転し、2025年5月に閉店した後、春日町1丁目の「BAR マハロ」さんで間借り営業していた居酒屋「ケセラ」さん。
過去の記事も併せてお読みください。
この度、場所を変えて、再び音羽町で間借り営業を開始したそうです。
新しい間借り先は「きりしま高原地鶏炭火焼 半蔵」さん。居酒屋「ケセラ」さんのInstagramによると、6月中旬ごろから「きりしま高原地鶏炭火焼 半蔵」さんでの間借り営業を始めたようです。
場所を移転したばかりで、試行錯誤しながらの営業とのことです。営業時間・曜日などの詳細は居酒屋「ケセラ」さんのInstagramでご確認してください。

「きりしま高原地鶏炭火焼 半蔵」さんの住所は音羽町2丁目15-4(旧 居酒屋のぶちゃん)。
何だか夜の音羽町が今以上に盛り上がっていきそうな予感がしますね!