
以前お知らせしていた、4月2日の「世界自閉症デー」。
自閉症への理解と支援の輪が広がることを願って実施される「ライト・イット・アップ・ブルー」が苫小牧市内および近郊で始まりましたよ。
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シンボルストリートには「ライト・イット・アップ・ブルー」ののぼりとともに、街灯と街路樹がライトアップがなされていました。

表町3丁目の苫小牧信用金庫本店や、

高砂町2丁目の正光寺でもライトアップされていました。
ライトアップの点灯時間は日没から。
期間に関しては場所によって変わりますので、詳しくは苫小牧市のホームページを確認してみてくださいね。
北海道自閉症協会苫小牧分会ーあじさいの会のFacebookでも近隣地域のライトアップが確認できました。
また、関連啓発掲示に関しては苫小牧市役所では4月8日(火)まで、そのほか中央図書館でも4月24日(木)まで行われます。こちらもぜひ立ち寄ってみてくださいね。